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スピリチュアルカウンセラーSACHIブログ
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白い煙、スピリチュアル
白い煙の亡き人が、上方へ消えっていったのを目撃し 心温まった経験があります。 亡き母が、他界した2週間後の事です。 誰も居ないはずの仏間から 話し声が聞こえてきました。 世間話をしているようでした。 1人は亡き母の声の様で、 もう1人も女性の声です。...
ganeshasachi
2018年12月21日読了時間: 1分
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狐の嫁入り
天気雨を 「狐の嫁入り」 と呼びます。 民間伝承で 「狐の嫁入り」行列がある時は、晴れているのに雨が降ると信じられていました。 また、 キツネは、稲作にとっての害獣となるネズミを捕って食べるので、農耕神の使い(農耕神・宇迦之御魂神である稲荷神の使い)だと言われています。...
ganeshasachi
2018年12月21日読了時間: 1分
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あんた凄いなぁ、命拾いしましたわぁ
イベントでの あるご高齢の女性のオーラ診断でのこと・・ 私 「頭頂部のオーラが、くすんでいますので、良い睡眠を取って下さいネ。」 高齢の女性 「よく寝てますがな。」 私 「痛み止めや風邪薬などを服用されていませんか?」 高齢の女性 「今は、何も薬は飲んでおらんよ。」 私...
ganeshasachi
2018年12月21日読了時間: 2分
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姫様の霊力
御籠の姫様に出会って以来、 蝶(特にアゲハ蝶)が、飛来し 蝶が私の頭や肩にとまった夜、姫様から再びメッセージを頂きました。 「私の存在をお寺の奥様に伝えてくださり、、ありがとう。 あなたのお陰で、泣かない日が来たのです。 ありがとう。 あなたの望みを かなえましょう。...
ganeshasachi
2018年12月14日読了時間: 1分
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解放された姫様 泣かない日の訪れ
お寺を訪れて、5ヵ月が過ぎた頃、 突然、姫様が現れ、話されました。 「700年もの間、泣き続けていましたが、 やっと、泣かない日が訪れたのです。 お寺の奥様は、本当に優しく、頼もしい方です。 私の存在を知ってからと言うもの、 毎日のように私に...
ganeshasachi
2018年12月14日読了時間: 2分
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姫様 涙の理由
約700年前に建てられたその寺へ出向いたその日、 姫様と再会致しました。 【実際には、初対面なのですが、 以前、目の前に現れた姫様のお姿は700年前のお姿でしたが、 お寺で、お会いできた姫様は・・現状の姫様です】 その寺には、 宙に吊られた状態の御籠があったのです。...
ganeshasachi
2018年12月8日読了時間: 1分
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700年間泣き続けた姫様との約束
姫様が、 しばらく経っても、私の近くに居られるため、 私は 「今、お話を聞くことは出来ませんので、お帰りください。」 と、申したのですが、 まだ姫様は留まっていたのです。 ですから、私は 「必ず、お寺の 松の所へ参って、お話をお聞きしますので、今はお帰りください。」...
ganeshasachi
2018年12月8日読了時間: 1分
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亡くなって700年間泣き続けた姫様
亡くなった方は、亡くなって49日過ぎますと、 自由に行ったり来たりされますが、 亡くなった後、 自由になれず700年間泣き続けた姫様がいました。 お寺(約700年前に建立された)でのグループ診断のご依頼でした。 当時の私は、 古い建物やお寺などが、非常に苦手。 更に、 ...
ganeshasachi
2018年12月8日読了時間: 1分
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亡くなっても好きなものを一緒に食べた
《亡き母と私自身の体験談》 亡き母が、末期がんで闘病中のある日、 「喫茶店へ行っきたい。ぜんざいを食べたいなぁ。」 と、言うのです。 母の体調の良い日に 『母と妹と私の三人で、母が入院していた病院近くの喫茶店へ行こう』 と、言うことになったのです。 しかし、...
ganeshasachi
2018年12月8日読了時間: 2分
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亡くなっても好みを覚えている体験談
=体験談= 亡くなっても好みを覚えている= ある方の高齢のお父様が亡くなり、 その方は 「父はヘビースモーカーで、タバコが好きでポケットには いつもタバコが入っていました。」 と、おっしゃったのです。 私が 「どんなタバコがお好きだったんですか?」 と、申しますと...
ganeshasachi
2018年12月4日読了時間: 2分
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末期がんの母と癒しのパワー3
その夜、 旅立ってしまった母。 自分の力不足で、救えなかった悔しさを噛みしめ 母の枕元を片付けていますと、 亡き母の声が聞こえてきました。 「さっちゃん、頑張ったなぁ」 と、予想外の言葉・・ 頑張ったのは、母自身なのに、 亡くなっても、ねぎらいの言葉をかけてくれる...
ganeshasachi
2018年12月4日読了時間: 1分
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末期がんの母と癒しのパワー2
桜の花も散り、さつきが満開の頃 母に合併症による末期症状が出現し、足から全身に浮腫が広がりました。 本人は、悟らすまいとしていたが、視力もほとんどない状態で、 昼と夜の区別が つかなくなっていたのです。 そして、 遺言とも思える言葉を 私に言って聞かせ始めたのです。...
ganeshasachi
2018年12月1日読了時間: 1分
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末期がんの母と癒しのパワー1
十数年前 まだ私の癒しのパワーが未熟だったころ 母が 「すい臓癌、末期、余命1ヶ月」 と 診断されてから、 半年が過ぎた頃 母の身体には、黄疸と浮腫みの症状が出現していましたが、 私の指が母の手に触れただけで、黄疸が消え、浮腫みが無くなるのです。...
ganeshasachi
2018年12月1日読了時間: 2分
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心に引っ掛かったら・意味があった「おじいさんのおまじない」
築110年の古民家の門の傍に その後、再び亡き祖父が現れました。 次の様なメッセージが聞こえました。 「代々、屋敷が守られるように まじないをかけた。」 「門を結界とし、卍(まんじ)の結界としている。」 生前の祖父から、このことを聞いた人は いないのですが、...
ganeshasachi
2018年11月20日読了時間: 1分
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心に引っ掛かったら・意味があった「おじいさんのパワー」
亡き祖父が 現れ、メッセージを残して1ヶ月半後、 古民家庭の南東に位置する 『離れ家を解体する』 との話がありました。 離れ家は、新家が管理していたのですが・・ 8月に離れ家の解体があり、 その時に、離れ家の屋根瓦が飛ばされて、 古民家 門の屋根を直撃、破損しましたが、 ...
ganeshasachi
2018年11月20日読了時間: 1分
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心に引っ掛かったら・・意味があった体験談2
深夜に 旅立った母の訃報を、翌朝、近親者、親族などに知らせました。 『知らせなければならない人は・・』 と、考えている時でした。 『あっ、母の友人、 大阪の同窓生の女性は、母の病状を知っていたし、電話で励ましてくれていた。 私の携帯電話に履歴が残っている!』...
ganeshasachi
2018年11月19日読了時間: 2分
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心に引っ掛かる事には意味があった1
スピリチュアル的感性のある方が、何となく気になったり、心に引っ掛かる事には、意味があるのです。 末期がんで入院中の母との体験です。 3月ごろ、時々 母は その年の5月に行う予定の同窓会の話を していました。 母は 同窓会の幹事を引き受けていましたが、...
ganeshasachi
2018年11月15日読了時間: 2分
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忙しさにかまけて【スピリチュアル体験】
忙しさにかまけて 聞こえたはずの声に 耳を傾けませんでした。 私の周囲で 叔母、友人、先輩が、他界しました。 声にならない声が・・聞こえたはずだった・・ 忙しさにかまけて 耳を傾けなかったのです。 そして、現在も・彼らの声を聞こうとしない私が居ました。...
ganeshasachi
2018年11月15日読了時間: 2分
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見栄を張らず、嫉妬せず、人を恨まず、いつも明るく素直に感謝の気持ちを持ちましょう。
日々パワーが大きくなっています。 守護霊様のお教え通り、 「見栄を張らず、嫉妬せず、人を恨まず、いつも明るく素直に 感謝の気持ちを持つこと。」 を信念とし、パワーをコントロール、癒しと浄化のみに働かせてます。 『癒しと浄化のパワー』は、 理論的に 全く逆のパワー...
ganeshasachi
2018年11月9日読了時間: 1分
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守護神ガネーシャ
ガネーシャは 障害を取り除くインドの神です。 人々は、成功と知性を求めてガネーシャを信じ、彼に託します。 ガネーシャは、教育、知識と知恵、文学と美術の神でもあります。 そして、 あらゆる悪・障害・悪霊を退け、知恵・成功をもたらすとされています。...
ganeshasachi
2018年11月9日読了時間: 1分
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